料金表

このエントリーをはてなブックマークに追加
面談
1.初回の面談は2,000円です(60~90分程度)。訪問も可能ですが、沖縄本島内で移動距離が20キロを超える場合は、20キロ毎別途交通費1,000円必要になります。(往復20キロまで交通費無料)
2.初回面談時の相談内容に対して、より具体的なご相談を希望された場合
 3,000円(90分迄)以後1時間2,000円

離島、沖縄県以外のご相談に関しても承っております。但し相談料金に実費での交通費を請求させて頂きます。ご容赦下さい。(その際はお会いする前に請求書を提示します。)

ライフプラン等の資料作成に関しましては5,000円~

講演・・・10,000円(60分毎)・・・講演内容によっては資料作成の為、1週間程お時間を頂く場合があります。また、資料の作成をご希望される場合は資料作成費が別途必要になりますので、ご了承下さい。

保険証券確認・・・生命保険・損害保険のご相談は保険代理店としての業務も行っておりますので 回数を問わず無料です。内容確認し現在の状況をご説明いたします。お客様のご要望がない限り自社取扱い保険商品の営業は致しません。

社内教育・社内研修・・・5,000円(60分毎)

その他、各専門家のご紹介や実行支援(住宅・アパートローンの借り換え等)に関しましては、別途お見積もりを作成しご提示致します。

・出張でのご相談も受け付けておりますのでお気軽にご相談下さい。
・ご友人同士でのご相談も増えておりますが、料金は時間で対応しておりますので何名様でお越しになられても同一テーブルでのご相談であれば料金は変わりません。
・保険(生命保険・損害保険・年金等)のみのご相談は無料です。

ライフアドバンス子育て応援プロジェクト
小学生(12歳)以下のお子様のお父様・お母様
相談料・・・1,000円(初回90分まで)

沖縄県は子供の貧困が深刻です。生活費以外にも家族が増えると住宅資金や教育資金・保険や通信費等お金に対しての悩みはつきものです。FPとして少しでもお役にたちたいと始めたプロジェクトです。ご夫婦やお一人で悩まずお気軽にご相談下さい(もちろんお子様連れも大歓迎です)。

サービス一覧

◎ライフプランニング(総合診断)

・今のうちから将来的な生活設計をたててみたい。

・結婚・出産を機に、家計を見直したい。

・もう一人の子供が生まれた場合の資金計画をたてたい。

・子供の進学経路(私・公立)の違いによる収支計画を確認したい。

・将来(老後)に対して漠然とした不安がある。

・今のやりくりで問題があるのかどうか診断して欲しい。

・保険・住宅・運用のトータル的な相談をしたい。

 

家計キャッシュフロー表(将来の収支予想、貯蓄残高の推移)を作成したうえで、ライフプラン上のさまざまな

パターンをシュミレーションしながら問題点を洗い出し、長期的な視点から解決策をアドバイス致します。

◎不動産

・不動産物件の購入・売却を考えている。

・土地の有効活用を考えている。

・業者からアパート建築などの提案を受けているが不安がある。

・軍用地を所有している。

 

元1部上場不動産会社に約10年勤務した経験から具体的なアドバイスを致します。不動産は気をつけなくてはならないポイントがたくさんあります。是非ご相談下さい。

◎住宅購入・住宅ローン

・今後の住宅購入計画において、資金面の不安がある。

・無理なく返済していける住宅の金額を把握したい。

・頭金をどの程度にすればよいのか分からない。

・ローンの選び方や返済計画を相談したい。

・ローンの借り換えや繰り上げ返済について相談したい。

・購入~完済までの収支・貯蓄残高予測を作成して欲しい。

 

頭金の入れ方やローンの組み方、金利についての情報の提供など、長期的に無理のない購入計画と

返済計画をアドバイス致します。

◎保険

・加入している保険の内容をよく理解していない。

・何歳まで保険料を払うのか、どういった場合に保険金がもらえるのか、内容が詳しく分からない。

・自動車保険・火災保険は何年も同じ内容のまま。

・保険の加入のポイントを教えてほしい。

・出来るだけ保険の無駄をなくして、保険料を抑えたい。

・保険の見直しをしたい。

・保険を使った節税や相続税対策について相談をしたい。

 

保険は年齢や家族構成の変化によって、加入する目的や必要な保障金額が変わってきます。遺族年金や

高額療養費などの公的給付の仕組みや、最新の制度改正・新商品情報を踏まえたうえで、必要保障額と

お客様の考え方に合わせた適切な保険選びのアドバイスを致します。

◎教育資金

・将来の教育資金がいくらかかるのか考えたことがない。

・進学進路に応じた教育資金を知りたい。

・教育資金の準備方法はどうすればよいのか分からない。

 

預金・学資保険・終身保険・財形・投資など教育資金の捻出方法は様々あります。各家計にあった最適な方法をアドバイス致します。